・ボケ防止&忘れるといけないのでメモ
・知ってると何かと役に立つので損はないかも。

○何か役に立つんじゃないかと思えた発見
・クラス(cs)をまたいで関数に代入することができる。
 ・つまりCAct演奏AVI.csからCStage演奏ドラム画面.csにCTextureを渡すことも可能である。
  ・現在は移動するために少々影響がでるかもしれないので保留しているが、将来的には移動する予定。

○その他基本的なこと
・クラスの修飾詞は、
 ・public    全範囲からアクセス可能
 ・private    同じ場所と子からしかアクセスできない
 ・protected  privateとの関係はよくわからん←論外
 に分けられる。カブり等を防ぐためにも、的確な分別が必要になる。
 とか言っててもほとんどpublic使ってる俺氏。テクスチャとかは他のクラスからアクセスしない限りはそうそうpublic使わなくても済むと思うよ。
・field(クラス直接括り付ける場所。DTXManiaだとregion[ private、protected ]で括ってある場所)で宣言する関数はデバッグ中には増減できないので注意。
・「修飾詞 const リテラル 関数名 = 値」とかすると「定数」になる。意味はそのままで、後から変えられない値。
 ・「特にこの値は動かさないよね」って関数に使うと後から変更されないので、「あれ?どこで代入したかわからないよ・・・」とかなったらとりあえずfieldにconstを注入だ。
  ・多分コンパイルエラーが出て代入してる場所がわかります。役に立ったことはありません。
・ドラム、ギター、ベースごとに値を3つ入れることができるDTXMania専用関数に、「STDGBVALUE」がある。
 ・使い方は「修飾詞 STDGBVALUE<リテラル> 関数名」。
 ・この関数を使うと、必ず関数名の後に「.(パート名)」が入る。
  ・これについては[ 数値 ]でも指定ができる。範囲は0~2まで。
 ・これはすばらしく便利で、スコアやLivePointや達成率など個別に値を管理できるので、パートごとに関数を作らなくても済む。
  ・関数の個数を指定する場合は「修飾詞 STDGBVALUE<リテラル>[] 関数名 = new STDGBVALUE<リテラル>個数」といった記述をfieldにする。
   ・しかし滅多に使わない。