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stmole32exa: List of commits

ライブラリ stmole32 を使用するサンプルプロジェクト


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修訂. 時間 作者
e3b3e4e master 2020-11-08 17:38:14 molelord

Add Eclipseが作るプロジェクトファイルを追加

チケット 40895 に関連
他者が、EclipseのImport機能を使ってプロジェクトをworkspaceに取り込めるように、 Eclipseが作る .cproject と .project をリポジトリへ追加した。
なお、 .settings/language.settings.xml は 追加しないことにした。

1a9006b 2020-11-07 17:35:56 molelord

Add CubeMXが自動生成したソースをリポジトリへ追加

チケット 40895 に関連
CubeMX自体のバグやFWライブラリのバグのせいで、無修正な状態だとビルドに失敗することがある。そのため、あとで差分が分かるようにまず無修正の状態でリポジトリへ追加する。

1f004d2 2020-11-04 00:32:29 molelord

Update CubeMXデフォルトから、各種応用の雛型として使用できる設定へ、更新

チケット 40895に関連
Pinout&Configurationタブ
System Core-RCC
Low Speed ClockをDisable→Crystal/Ceramic Resonator
System Core-SYS
DebugをDisable→Trace Asynchronous Sw
Clock Configurationタブ
HCLKを16→168 (最高速の180でないのは、将来48MHzが必要になるため)
Do you want to use other sources?にはOKと答える
APB1とAPB2は同じ速度にする(ペリフェラルが属しているのがどちらか考えずに済む)
Project Managerタブ
Project-Toolchain/IDEを EWARM→Makefile
Project-Minimum Heap Size を 0x200→0x0 (代わりにFreeRTOSヒープを使う)
Project-□Use latest available version のチェックを外す(不用意なFW Packageの変更を防ぐ)
FWライブラリはV1.25.1を使用
Code Generator-STM32Cube MCU packages~ を
Copy all→Add necessary library files~(gitで管理するファイル数を減らす)
Code Generator-□Enable Full Assertをチェック(HALの誤った使い方を検出)
Advanced Settings-GPIO を HAL→LL(細かい制御を可能にする)

77d43c1 2020-11-01 15:13:23 molelord

Add LEDチカチカサンプル用のiocを、まずCubeMXデフォルトで保存

チケット 40895 に関連
まず、評価ボードNUCLEO-F429 を選んだだけのCubeMXデフォルト
(ただし Initialize all peripherals with their deafult Mode? はNo)
のiocファイルを保存することで、今後修正をしたときに差分比較により変更点が分かるようにする。

c3407d8 2020-11-01 14:43:39 molelord

Add stmole32 をサブモジュールとして組み込む

チケット 40895 に関連

979efdc 2020-10-31 20:05:24 molelord

Add 初回のコミット

チケット 40889 に関連
ユーザがgit cloneできるようにした。

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