• R/O
  • SSH
  • HTTPS

samba-jp: 提交


Commit MetaInfo

修訂3056 (tree)
時間2017-12-02 12:22:12
作者matsuand

Log Message

Update translation.

Change Summary

差異

--- trunk/docs-xml/smbdotconf/misc/allowunsafeclusterupgrade.xml (revision 3055)
+++ trunk/docs-xml/smbdotconf/misc/allowunsafeclusterupgrade.xml (revision 3056)
@@ -14,9 +14,9 @@
1414 </para>
1515 -->
1616 <para>no(既定値)に設定すると、smbd の起動時、クラスター内に
17- 別バージョンの smbd が起動していないかをチェックし、起動して
18- いれば重複起動を取りやめるようにする。同一クラスター内に互換性
19- のない Samba バージョンが同時に稼動していたとしても、内部データ
17+ 別バージョンの smbd が起動していないかをチェックし、起動していれ
18+ ば新たな起動を取りやめるようにする。同一クラスター内に互換性の
19+ ない Samba バージョンが同時に稼動していたとしても、内部データ
2020 構造を壊さないようにするためである。このパラメーターを
2121 <value type="example">yes</value> に設定したときは、この安全
2222 性チェックは無効になる。
Show on old repository browser