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samba-jp: 提交


Commit MetaInfo

修訂3030 (tree)
時間2017-11-27 14:22:39
作者matsuand

Log Message

Update manpages/net.8.xml.

Change Summary

差異

--- trunk/docs-xml/manpages/net.8.xml (revision 3029)
+++ trunk/docs-xml/manpages/net.8.xml (revision 3030)
@@ -103,7 +103,7 @@
103103 either this option or the IP address or the name of a server.
104104 -->
105105 操作対象とするワークグループやドメインを指定する。
106- このオプションか、サーバーの IP アドレスもしくは名前のいずれかは指定する必要がある。
106+ このオプション、サーバーの IP アドレス、名前のいずれかは指定する必要がある。
107107 </para></listitem>
108108 </varlistentry>
109109
@@ -137,7 +137,7 @@
137137 -->
138138 操作対象のサーバーの IP アドレスを指定する。
139139 このオプションか、
140- 操作対象のワークグループもしくは対象のサーバー名のいずれかを指定する必要がある。
140+ 操作対象のワークグループまたは対象のサーバー名のいずれかを指定する必要がある。
141141 </para></listitem>
142142 </varlistentry>
143143
@@ -163,7 +163,7 @@
163163 this option or a target workgroup or a target IP address.
164164 -->
165165 操作対象のサーバー名を指定する。
166- このオプションか、操作対象のワークグループもしくは IP アドレスのいずれかを指定する必要がある。
166+ このオプション、操作対象のワークグループ、IP アドレスのいずれかを指定する必要がある。
167167 </para></listitem>
168168 </varlistentry>
169169
@@ -605,7 +605,7 @@
605605 何が行なわれるかを理解しない限り、このコマンドを用いないこと。
606606 このコマンドを用いるには、強制フラグ(-f)を併せて設定する必要がある。
607607 コマンドプロンプトのインタフェースは存在しない。
608-情報は全て、コマンドラインなどを経由して標準入力経由で引き渡され、コンピューターアカウントのパスワードとして格納される。
608+情報はすべて、コマンドラインなどを経由して標準入力経由で引き渡され、コンピューターアカウントのパスワードとして格納される。
609609 警告無しに以前のコンピューターアカウントのパスワードが上書きされてしまうため、このコマンドは注意して用いること。
610610 </para>
611611
@@ -1000,7 +1000,7 @@
10001000 <para>List all servers in specified domain or workgroup. Defaults
10011001 to local domain.</para>
10021002 -->
1003-<para>ドメインもしくはワークグループ内のサーバーの一覧を出力する。
1003+<para>ドメインまたはワークグループ内のサーバーの一覧を出力する。
10041004 デフォルトの対象はローカルドメインである。</para>
10051005
10061006 </refsect2>
@@ -1390,8 +1390,8 @@
13901390 <listitem><para>unixgroup - UNIX のグループ名</para></listitem>
13911391 <listitem><para>ntgroup - Windows NT のグループ名(SID が解決可能である必要がある。)</para></listitem>
13921392 <listitem><para>rid - 符号なし 32 ビット整数</para></listitem>
1393-<listitem><para>sid - 「S-1-...」形式の完全な SID</para></listitem>
1394-<listitem><para>type - グループのタイプ。「domain」、「local」もしくは「builtin」のいずれか。
1393+<listitem><para>sid - "S-1-..." 形式の完全な SID</para></listitem>
1394+<listitem><para>type - グループのタイプ。'domain'、'local'、'builtin' のいずれか。
13951395 </para></listitem>
13961396 <listitem><para>comment - 任意の文字列によるグループの説明</para></listitem>
13971397 </itemizedlist>
@@ -1818,7 +1818,7 @@
18181818 <!-- 原文 samba-4.6.7
18191819 Force shutting down all applications.
18201820 -->
1821-全てのアプリケーションを強制的に終了させる。
1821+すべてのアプリケーションを強制的に終了させる。
18221822 </para></listitem>
18231823 </varlistentry>
18241824
@@ -1853,7 +1853,7 @@
18531853 to run this against the PDC, from a Samba machine joined as a BDC. </para>
18541854 -->
18551855 <para>リモートサーバーの SAM データベースを表示する。
1856-これは PDC もしくはドメインに参加した Samba BDC 上で実行する必要がある。</para>
1856+これは PDC またはドメインに参加した Samba BDC 上で実行する必要がある。</para>
18571857 </refsect2>
18581858
18591859 <refsect2>
@@ -1940,7 +1940,7 @@
19401940 -->
19411941 <para>
19421942 <replaceable>SERVER</replaceable> 上にある <replaceable>PRINTER</replaceable> を検索する。
1943-プリンター名の既定値は「*」であり、サーバー名の既定値はローカルホスト名である。</para>
1943+プリンター名の既定値は "*" であり、サーバー名の既定値はローカルホスト名である。</para>
19441944
19451945 </refsect3>
19461946
@@ -2953,7 +2953,7 @@
29532953 </para>
29542954 -->
29552955 <para>
2956-sharename というユーザー定義共有の新規作成もしくは修正(上書き)を行なう。
2956+sharename というユーザー定義共有の新規作成または修正(上書き)を行なう。
29572957 </para>
29582958
29592959 <!-- 原文 samba-4.6.7
@@ -2995,10 +2995,15 @@
29952995 </para>
29962996 -->
29972997 <para>
2998-オプションの「acl」フィールドは、共有単位でどのユーザーに読み取りや書き込みのアクセス許可を与えるかを指定する。
2999-ゲストアクセスは、 smb.conf の「usershare allow guests」パラメーターを有効にしない限り行なえない。
3000-ユーザー定義共有の ACL の指定は「user:permission」という形式で行なわれる。user はシステムで有効なユーザー名であり、permission は「F」、「R」、「D」のいずれかである。
3001-「F」は「フルコントロール」、すなわち読み取りと書き込み権を示す。「D」は「拒否」を示し、ユーザーの共有へのアクセスを許可しない。「R」は「読み取り専用」、すなわちこの共有への読み取りアクセスのみの許可を示す (ファイルへの書き込みやファイルやディレクトリの新規作成は行なえない)。
2998+オプションの "acl" フィールドは、共有単位でどのユーザーに読み取りや書き
2999+込みのアクセス許可を与えるかを指定する。ゲストアクセスは、 smb.conf の
3000+"usershare allow guests" パラメーターを有効にしない限り行なえない。
3001+ユーザー定義共有の ACL の指定は "user:permission" という形式で行なわれる。
3002+user はシステムで有効なユーザー名であり、permission は "F"、"R"、"D" の
3003+いずれかである。"F" は「フルコントロール」、すなわち読み取りと書き込み
3004+権を示す。"D" は「拒否」を示し、ユーザーの共有へのアクセスを許可しない。
3005+"R" は「読み取り専用」、すなわちこの共有への読み取りアクセスのみの許可
3006+を示す(ファイルへの書き込みやファイルやディレクトリの新規作成は行なえない)。
30023007 </para>
30033008
30043009 <!-- 原文 samba-4.6.7
@@ -3008,7 +3013,7 @@
30083013 </para>
30093014 -->
30103015 <para>
3011-「acl」オプションが指定されなかった場合のデフォルトは「Everyone:R」である。これは、認証された全てのユーザーが読み取り専用のアクセス権を有することを意味する。
3016+"acl" オプションが指定されなかった場合のデフォルトは "Everyone:R" である。これは、認証されたすべてのユーザーが読み取り専用のアクセス権を有することを意味する。
30123017 </para>
30133018
30143019 <!-- 原文 samba-4.6.7
@@ -3027,12 +3032,12 @@
30273032 to restart smbd on adding, deleting or changing a user defined share.
30283033 -->
30293034 <para>
3030-オプションの「guest_ok」パラメーターは、smb.conf 中の同名のパラメーターと同じ意味を持ち、該当のユーザー定義共有に対するゲストアクセスを許可する。
3031-このパラメーターは、 smb.conf 中でグローバルパラメーターの「usershare allow guests」が有効になっている時のみ設定できる。
3035+オプションの "guest_ok" パラメーターは、smb.conf 中の同名のパラメーターと同じ意味を持ち、該当のユーザー定義共有に対するゲストアクセスを許可する。
3036+このパラメーターは、 smb.conf 中でグローバルパラメーターの "usershare allow guests" が有効になっている時のみ設定できる。
30323037 </para>
30333038
30343039 既存のユーザー定義共有を修正するコマンドは個別に用意されておらず、
3035-「net usershare add [sharename]」コマンドを用いて、sharename 共有を新規のオプションを指定して上書き変更することになる。
3040+"net usershare add [sharename]" コマンドを用いて、sharename 共有を新規のオプションを指定して上書き変更することになる。
30363041 Samba の smbd デーモンは、接続のあったタイミングでユーザー定義共有の変更を検知するのため、変更は即座に反映される。ユーザー定義共有の追加、削除、変更により、smbd の再起動を行なう必要はない。
30373042 </refsect3>
30383043
@@ -3062,7 +3067,7 @@
30623067 </para>
30633068 -->
30643069 <para>
3065-指定されたパターンに合致するユーザーによって所有されている、もしくは全てのユーザー定義共有の情報が表示される。
3070+指定されたパターンに合致するユーザーによって所有されている、またはすべてのユーザー定義共有の情報が表示される。
30663071 </para>
30673072
30683073 <!-- 原文 samba-4.6.7: Changed two hyphens to '\-\-' because of not allowed to write in comment.
@@ -3075,8 +3080,8 @@
30753080 </para>
30763081 -->
30773082 <para>
3078-net usershare info は、実行したユーザーが作成したユーザー定義共有の詳細情報を表示するが、ワイルドカード情報 (「*」は1文字以上の文字にマッチし、「?」は1文字のみにマッチする) が指定されている場合は、それにマッチした共有のみを表示する。
3079-「-l」もしくは「--long」オプションが指定されていた場合、他のユーザーが作成したユーザー定義共有の情報も表示する。
3083+net usershare info は、実行したユーザーが作成したユーザー定義共有の詳細情報を表示するが、ワイルドカード情報 ("*" は1文字以上の文字にマッチし、"?" は1文字のみにマッチする) が指定されている場合は、それにマッチした共有のみを表示する。
3084+"-l" または "--long" オプションが指定されていた場合、他のユーザーが作成したユーザー定義共有の情報も表示する。
30803085 </para>
30813086
30823087 <!-- 原文 samba-4.6.7
@@ -3096,7 +3101,7 @@
30963101 And is a list of the current settings of the user defined share that can be
30973102 modified by the "net usershare add" command.
30983103 -->
3099-これは、「net usershare add」コマンドで現状設定可能なユーザー定義共有の設定一覧である。
3104+これは、"net usershare add" コマンドで現状設定可能なユーザー定義共有の設定一覧である。
31003105 </para>
31013106
31023107 </refsect3>
@@ -3110,7 +3115,7 @@
31103115 </para>
31113116 -->
31123117 <para>
3113-実行したユーザーが所有し、指定されたワイルドカードにマッチする、もしくは全てのユーザーのユーザー定義共有の一覧を表示する。
3118+実行したユーザーが所有し、指定されたワイルドカードにマッチする、またはすべてのユーザーのユーザー定義共有の一覧を表示する。
31143119 </para>
31153120
31163121 <!-- 原文 samba-4.6.7: Changed two hyphens to '\-\-' because of not allowed to write in comment.
@@ -3123,9 +3128,9 @@
31233128 </para>
31243129 -->
31253130 <para>
3126-net usershare list は、実行したユーザーが作成したユーザー定義共有の一覧を表示するが、ワイルドカード情報 (「*」は1文字以上の文字にマッチし、「?」は1文字のみにマッチする) が指定されている場合は、それにマッチした共有のみを表示する。
3131+net usershare list は、実行したユーザーが作成したユーザー定義共有の一覧を表示するが、ワイルドカード情報 ("*" は1文字以上の文字にマッチし、"?" は1文字のみにマッチする) が指定されている場合は、それにマッチした共有のみを表示する。
31273132
3128-「-l」もしくは「--long」オプションが指定されていた場合、他のユーザーが作成したユーザー定義共有の情報も表示する。
3133+"-l" または "--long" オプションが指定されていた場合、他のユーザーが作成したユーザー定義共有の情報も表示する。
31293134 </para>
31303135
31313136 </refsect3>
@@ -4047,13 +4052,13 @@
40474052 <para>Starting with version 3.2.0 Samba has support for remote join and unjoin APIs, both client and server-side. Windows supports remote join capabilities since Windows 2000.
40484053 </para>
40494054 -->
4050-<para>バージョン 3.2.0 から、Sambaではクライアントもしくはサーバーサイドから、リモートでマシンをドメインに参加・削除させる API がサポートされた。Windowsでは、リモートでマシンをメンバーに参加させる機能はWindows 2000 からサポートされていた。
4055+<para>バージョン 3.2.0 から、Sambaではクライアントまたはサーバーサイドから、リモートでマシンをドメインに参加・削除させる API がサポートされた。Windowsでは、リモートでマシンをメンバーに参加させる機能はWindows 2000 からサポートされていた。
40514056 </para>
40524057 <!-- 原文 samba-4.6.7
40534058 <para>In order for Samba to be joined or unjoined remotely an account must be used that is either member of the Domain Admins group, a member of the local Administrators group or a user that is granted the SeMachineAccountPrivilege privilege.
40544059 </para>
40554060 -->
4056-<para>Sambaでリモートでマシンをドメインに追加するには、操作するアカウントが「Domain Admins」グループのメンバーか、「Administrators group」グループのメンバーか、もしくは「SeMachineAccountPrivilege 権限が付与されている」のいずれかでなければならない。
4061+<para>Sambaでリモートでマシンをドメインに追加するには、操作するアカウントが Domain Admins グループのメンバーか、Administrators グループのメンバーか、または「SeMachineAccountPrivilege 権限が付与されている」のいずれかでなければならない。
40574062 </para>
40584063
40594064 <!-- 原文 samba-4.6.7
@@ -4065,7 +4070,7 @@
40654070 </simplelist>
40664071 </para>
40674072 -->
4068-<para>クライアント側でリモートでマシンをドメインに参加させる net dom コマンドは以下の通り:
4073+<para>クライアント側でリモートでマシンをドメインに参加させる net dom コマンドは以下の通り。
40694074 <simplelist>
40704075 <member>net dom join - リモートでマシンをドメインに参加させる</member>
40714076 <member>net dom unjoin -リモートでマシンをドメインから削除する</member>
@@ -4090,7 +4095,7 @@
40904095 <!-- 原文 samba-4.6.7
40914096 <listitem><para><replaceable>DOMAIN</replaceable> can be a NetBIOS domain name (also known as short domain name) or a DNS domain name for Active Directory Domains. As in Windows, it is also possible to control which Domain Controller to use. This can be achieved by appending the DC name using the \ separator character. Example: MYDOM\MYDC. The <replaceable>DOMAIN</replaceable> parameter cannot be NULL.</para></listitem>
40924097 -->
4093-<listitem><para><replaceable>DOMAIN</replaceable>には、NetBIOS名(ショートドメイン名とも言う)又はActiveDirectoryのDNSドメイン名を指定する。Windows の場合、使用するドメインコントローラーを選択できる。その場合「\」で区切ってドメインコントローラーの名前を指定する(例:MYDOM\MYDC)。<replaceable>DOMAIN</replaceable>に空白は指定できない。
4098+<listitem><para><replaceable>DOMAIN</replaceable>には、NetBIOS名(ショートドメイン名とも言う)または ActiveDirectoryのDNSドメイン名を指定する。Windows の場合、使用するドメインコントローラーを選択できる。その場合 "\" で区切ってドメインコントローラーの名前を指定する(例:MYDOM\MYDC)。<replaceable>DOMAIN</replaceable>に空白は指定できない。
40944099 </para></listitem>
40954100
40964101 <!-- 原文 samba-4.6.7
@@ -4140,7 +4145,7 @@
41404145 </para>
41414146 -->
41424147 <para>
4143-この例では、XP というマシンにローカル管理者としてパスワード「secret」で接続し、ドメイン「MYDOM」にドメイン管理者としてパスワード「topsecret」でドメインに参加させている。ドメインに参加した後にマシンは再起動する。
4148+この例では、XP というマシンにローカル管理者としてパスワード secret で接続し、ドメイン MYDOM にドメイン管理者としてパスワード topsecret でドメインに参加させている。ドメインに参加した後にマシンは再起動する。
41444149 </para>
41454150
41464151 </refsect3>
@@ -4202,7 +4207,7 @@
42024207 </para>
42034208 -->
42044209 <para>
4205-この例では、XP というマシンにローカル管理者としてパスワード「secret」で接続し、ドメイン「MYDOM」にドメイン管理者としてパスワード「topsecret」でドメインから削除している。ドメインから削除された後にマシンは再起動する。
4210+この例では、XP というマシンにローカル管理者としてパスワード secret で接続し、ドメイン MYDOM にドメイン管理者としてパスワード topsecret でドメインから削除している。ドメインから削除された後にマシンは再起動する。
42064211 </para>
42074212
42084213 </refsect3>
@@ -4216,8 +4221,8 @@
42164221 </para>
42174222 -->
42184223 <para>
4219-ドメインに参加しているコンピューターの名前を変更する。このコマンドは以下のサブパ
4220-ラメータをサポートする:
4224+ドメインに参加しているコンピューターの名前を変更する。
4225+このコマンドは以下のサブパラメーターをサポートする:
42214226 </para>
42224227
42234228 <itemizedlist>
@@ -4254,7 +4259,7 @@
42544259 <para>
42554260 ドメイン中で名前を変更したいリモートマシンに、標準の net パラメーターを使って接続と
42564261 認証を行う必要があることに注意。それらの追加のパラメーターには -S コンピューター名
4257-と-U ユーザー名を含む。
4262+と -U ユーザー名を含む。
42584263 </para>
42594264 <!-- 原文 samba-4.6.7
42604265 <para>
@@ -4304,7 +4309,7 @@
43044309 -->
43054310 <para>
43064311 グローバルロック配下でシェルを実行する。これはいくつかのシェルコマンドが実行される
4307-順番を定義するのに便利かもしれない。ロック情報は<filename>g_lock.tdb</filename>
4312+順番を定義するのに便利かもしれない。ロック情報は <filename>g_lock.tdb</filename>
43084313 というファイルに格納される。CTDB が動作しているセットアップ時には、ロック情報は
43094314 すべてのクラスターノードで有効である。
43104315 </para>
@@ -4315,9 +4320,9 @@
43154320 <listitem><para><replaceable>TIMEOUT</replaceable> defines the timeout.</para></listitem>
43164321 <listitem><para><replaceable>COMMAND</replaceable> defines the shell command to execute.</para></listitem>
43174322 -->
4318-<listitem><para><replaceable>LOCKNAME</replaceable>はグローバルロックの名前を定義する。</para></listitem>
4319-<listitem><para><replaceable>TIMEOUT</replaceable>はタイムアウトを定義する。</para></listitem>
4320-<listitem><para><replaceable>COMMAND</replaceable>は実行するシェルコマンドを定義する。</para></listitem>
4323+<listitem><para><replaceable>LOCKNAME</replaceable> はグローバルロックの名前を定義する。</para></listitem>
4324+<listitem><para><replaceable>TIMEOUT</replaceable> はタイムアウトを定義する。</para></listitem>
4325+<listitem><para><replaceable>COMMAND</replaceable> は実行するシェルコマンドを定義する。</para></listitem>
43214326 </itemizedlist>
43224327 </refsect3>
43234328
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