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專案描述

jgame.jsはオープンソースのHTML5向け2dゲームフレームワークです。

MITライセンスなので、商用非商用を問わずご自由にご利用いただけます。


動作はjavascriptですが、製作はtypescriptで行われているため、typescriptライブラリともいえます。

enchant.jsよりも少し使いにくく結構高速なライブラリとなることを目標としています。

詳しくはサンプルをご覧ください。

http://jgame-js.sourceforge.jp/

System Requirements

System requirement is not defined

發布 2013-09-10 18:56
jgame-js jgame.js 2.2 (1 files 隱藏)

發布版本通知

TypeScriptで作られたHTML5用2dゲーム向けフレームワーク、jgame.jsの2.2です。

2.1から不具合の修正、Tileクラスの強化などを行っています。

更動紀錄

1. オートタイルを中心にTileクラス周りが色々バギーだったので調整
2. IE10対応としてサンプルの文字コードをutf8からutf-8に修正
3. document.keyDownからGameRenderer.handler.keyDownに変更。
またhandlerにtabIndexなどを設定し、マウスクリックなどでフォーカスが当たるように修正。
4. game.focusを追加。またマウス操作でフォーカスが受け取れない不具合を修正
5. [3]の修正によって1ページ複数ゲームを配置し、別々のキーイベントを受け取る処理が可能になったため、「Blogなどにミニゲームとして配置する」サンプルを追加
6. JGUtil.autoStopを追加
7. MapChipを複数Tileで共有しやすいよう、copyChipsなどの機能を追加
8. オートタイルを画面端に置いた場合の挙動を修正
9. drawOptionにpurescaleオプションを追加。サンプルも追加
10.Tile.clearメソッドの第三引数に初期化値を指定可能な形に修正
11.tsc 0.9.1.1に対応
12.requestAnimationFrameの再定義処理をtsc 0.9.1.1向けに調整
13.キーイベント、マウスイベント以外にユーザ定義イベントを作れる形に調整。またユーザ定義イベントのサンプルを追加
14.endCurrentModeのバグ修正。Sceneクラスのテストプログラム追加
15.出力オプションとして--target ES5を追加(出力結果は現状変化無し)
16.動作していないEffectTypeを一部削除
17.Label.getFontSizeとLabel.setFontSizeでboldなどが指定されていた場合にバグる問題を修正
18.Label.getFontFamilyとLabel.setFontFamilyを追加。
19.LabelやMultilineTextの影付け処理をデフォルトでより綺麗に見える形に調整
20.Gameのメインループ異常時間判定を見直し。500ミリ秒で通常更新を諦め、10秒経過または過去時間でゲームのリソースを再生成